2026/09/29
2026/09/27
2026/09/25
DxO PureRAW 6
Capture Oneに慣れてきたのでPureRAWを導入した。
バージョンは6.6.1。
価格は永久ライセンスで18900円、これをクーポンにより20%引きで購入できた。
古めの機材を使っているのでノイズ除去等の効能を期待している。
質感の向上が顕著で感動した。
画像はこれの元画像(NEF)をPureRAWで処理し、そのDNGファイルをCapture OneでクロップしJPEGに変換した。
カメラはD800、レンズはAF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR、お気楽に撮った手持ち撮影である。
2026/09/23
2026/09/21
2026/09/18
2026/09/16
2026/09/15
Nikon D800
これもNHK日曜美術館50年展で撮影OKになっていた一枚。
曽我蕭白の柳下鬼女図屏風(江戸時代/18世紀)。
二曲一隻/紙本墨淡彩/153.9x152.6/東京藝術大学
肝心の顔の中央部分が擦れで破損しており実物を見てもよく分からない。
蕭白の雲龍図ももとは二頭であったそうなので、なんとももどかしい。
雲龍図の頭部のみ、1mぐらいの大きさで模写を楽しんでいる。
この鬼女図の復元も面白そうだが、そうすると面白味が消えるかもしれないな。
2026/09/13
2026/09/11
2026/09/07
2026/09/06
2026/09/05
Nikon D800
NHK日曜美術館50年展で撮影OKになっていた一枚。
石田徹也氏の飛べなくなった人(1996)。
アクリル/板/103x145.6/静岡県立美術館
遊具の飛行機には支柱が付いているので飛ぼうと思っても飛べない状態であることが分かる。
バブル崩壊後のサラリーマンの心情や状況を表現しているそうである。
モデルは石田氏本人である。
2026/09/03
2026/09/02
2026/09/01
OM SYSTEM TG-7
ほどほどに写るTG-7。
プログラムモードで撮影。
ISO 100 1/320sec f/6.3 18mm。
この18mm、換算だと100mmになる。
水中撮影の際はほとんどが100mmであり、やはりこの焦点距離では足らない。
125mmいや140mmは欲しい。
それから1インチセンサ、1600万~2000万画素を導入し、シャッタースピードをもっと稼げるようにしてほしい。
それからAF。
魚の目を認識できるようにとは言わないが、このTG-7のAFは10年以上前のAFとほとんど変わらない。
この程度の性能を維持し外装をテキトーに変更して防水で売れればいい、というのではその内だれも買わなくなる。
NikonやPentaxにもRAW撮りの防水カメラを期待したい。
2026/08/31
AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
2026/08/30
2026/08/28
2026/08/26
OM SYSTEM TG-7
大中小の3匹でいたテングハギの幼魚。
成長すると50cmにもなり、前頭部に角のような突起が生える。
尻びれの付け根の2つの青い点は成魚にも見られる。
昨年は1匹だけ見かけたが、お仲間が増えてよかったね。
先頭を行く小さいのは一番後方の大きいのの半分ぐらいのサイズである。
おそらくこの海岸で越冬していると思う。
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