2026/02/14
2026/02/13
2026/02/12
2026/02/11
2026/02/10
2026/02/09
2026/02/08
Nikon V2
居間から椅子に座ったまま窓越しに撮影してみた。
寒いのは嫌だし面倒なのでガラス窓は閉めたまま椅子にもたれたままV2でパチパチやる。
カウチポテトならぬカウチバーディングである。
写り込みや窓ガラス表面の汚れ、それから加湿器による曇りが気になるが、Capture Oneのかすみ除去でなんとかなるであろう。
しかし、こういう安楽なバックヤードバーディングはカメラ趣味の利点である散歩を伴わない点であまり良くないな。
いつも庭の林にいる夫婦のキジバトさんである。
この時も二羽だったのだが、うまくワンフレームに収めることはできなかった。
鳩と友愛を結びつけるときには、他の種類の鳩ではなくこのキジバトをなんとなく連想する。
換算810mm。
V2 70-300 ISO 160 1/125sec f/5.6 300mm hand-held
2026/02/07
2026/02/06
2026/02/05
2026/02/04
2026/02/03
2026/02/02
2026/02/01
Flexible Supporting Member
2階のベランダにいちいち三脚を持ち出すのは面倒である。
そこで手すりにカメラを自在に保持できるような便利グッズはないかとamazonをさまよってみた。
御覧のような監視カメラ固定用の部材を見つけた。
IMPACTオンラインという会社のもので2台で2580円。
アルミ製で水平回転と垂直回動可能のように見えたので購入した。
水平回転は引っかかるような感じがあるので400番のサンドペーパーで少し磨いた。
垂直方向は御覧の通りのギザギザがあるので、薄いワッシャを挟み込みギザギザを浮かせてやった。
ステンレスベルトは手を切りそうなので、ビニールテープでグルグル巻きにした。
結構ガタがあるのだが、まあまあまあと、まあが3回の出来である。
月だってブレずに楽に撮れた。
2026/01/31
2026/01/30
2026/01/29
2026/01/28
Nikon Z7Ⅱ
FTZⅡとシグマの150-600 コンテンポラリーの組み合わせ、今のところ全く問題なく作動する。
一方、FTZⅡはDタイプレンズのオートフォーカスはできない。
スクリューフォーカスだからしょうがない。
まあしかし、Dタイプ用のボディは沢山持っているから関係ないな。
買い替えじゃなくて、今回のZ7Ⅱのような新しい機材をちょいちょい買い足していくスタイルなら問題なかろう。
将来、Aiなんかで便利になって試行錯誤しながら撮影するというカメラの楽しみは減るような気がする。
そういうカメラの将来を想定すれば、そこから逆算して付き合ってゆくべき機材を考えることができるし、先を急ぐ必要もないな。
手持ちのほどほどの実力の機材を使い、適当に解像度を上げてくれるソフトの力を借りたりすればこれから先も十分に楽しめるんじゃないかな。
2026/01/27
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